menu
脚本を投稿する
会員登録
ログイン
作者の方へ
読者の方へ
TV・映画関係者の方へ
投稿作品一覧(理)
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
22
23
»
教科違う
コメディ
理系脳と文系脳が暴走する大学生たちの待ち合わせ。遅刻した友人をきっかけに学問トークが空回りし、彼女登場でコミュ力矯正が始まる騒がしい群像コント。
松岡
18
0
02/14
コント
7人会話劇
15分~20分
お笑い
テレポーテーション・マン
SF
JAXA宇宙博会場の人気のない広場。そこにJAXA理事福井とNASAのマクニールが、制御不能になった火星移住船マーズ7号について話していた。そのとき車に引かれそうになった子供をテレポーテーションで助けた鉄男を発見。マクニールは鉄男にマーズ7号を助けてくれと。こうして鉄男の火星旅行が始まった。
広瀬 晋一
117
0
02/04
超能力 火星移住 地球人との別れ
404-not found-
ミステリー
長野の山奥に佇む廃業した旧モーテル。そこへ互いに面識のない四人の男女が招かれる。彼らは皆、すでに死体となっていた“ある男”と過去に深い因縁を持っていた。記録者によって語られる記憶は食い違い、男の正体も死因も曖昧になっていく。語る者は誰か、見ているのは誰か。〈告白〉と〈見る責任〉を問う心理サスペンス。
近藤勝斗
53
1
01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
サスペンス
マッカーサーと天皇
歴史・時代
一九四五年八月十五日、日本はおよそ3年半に及ぶアメリカとの戦争に負けた。 アメリカ軍は、次から次へと戦争犯罪者たちを逮捕し、牢獄へ入れた。 それは軍人だけでなく、武士道を教えた教員やプロパガンダ映画を作った映画人、そして歌舞伎役者たちにまで及んでいった。 なぜそんな民間人をも捕まえたのか。理由は他でもない。 日本人の文化は軍国主義を助長させたと、アメリカ軍に判断されたからである・・・・・・。 昭和天皇のマッカーサー対談を舞台脚本化した、第4回金魚屋新人賞ノミネート作品。
岡本ジュンイチ
32
0
12/29
歴史劇
伝記
太平洋戦争
戯曲
昭和
オフィスミステリー
恋愛
社内で働く結城東矢は、後輩女性から「勤務中に誰かの視線を感じる」という不可解な相談を受ける。先輩の岬明日香も立ち会う中、限られた違和感だけを手掛かりに推理を進める東矢。日常の裏に潜む意外な真相が浮かび上がる、オフィス・ミステリー。
神埼隼人
27
0
12/23
ラジオドラマ
ライトミステリー
年上女性
第24回大学対抗背比べ
コメディ
「背が高い者が勝つ」——それだけのルールで争われる大学対抗背比べ。1センチ差に笑い、1センチ差に泣く。公平で、理不尽で、どうしようもなく予定調和な大会が、若者たちの心を静かに揺さぶっていく。
市川家の乱
43
0
12/17
AI作品
短編
恋と花火と義理の姉貴と
恋愛
恋は花火。花火は鎮魂。
たけだゆきと
36
0
11/30
夏の最後の恋の終わりの
潮騒と嗚咽
みぎわのこと
汀
穂波
碧
恋
花火
ビルの屋上
みぎわのこと
恋愛
正人は婚約者の死後に病気であったことを知り、隠していた友人に激高。 しかし、それには理由があって
たけだゆきと
37
0
11/28
恋愛
夏の最後の恋の終わりの
潮騒と嗚咽
汀
草凪
浪岡
前世は影に、今世はあなたに。
舞台
少女の姿のまま成長が止まった女性──結城玲奈。 彼女はある日、記憶を失って洋館の広間で目を覚ます。 館の主として現れたのは、玲奈と同じ年頃に見える女性・結城瑠璃。 だが互いを姉妹とは認識していなかった。 その洋館には、未解決事件に関わった5人の男女が招かれていた。 彼らは皆、かつて“玲奈”に関係する不可解な事件の生存者だった。 館の中で5人が次々に死ぬ。 犯人は姿なき存在── 玲奈の姉・真珠から生まれた“副人格”ミラだった。 17年前。 玲奈は幼くしてIQ180の天才であり、 自らの
砂時
28
0
11/27
舞台作品
心理サスペンス
多重人格
家族の秘密
洋館ミステリー
和製ゴシック
心理劇
前世と今世
解離性同一性障害
天才少女
成長ホルモン分泌不全症
未解決事件
完全犯罪
男女不平等主義
日常
男も思ってるよ「男女不平等だって!」。正論女子、屁理屈男子の同棲カップルは、家賃更新をするかしないかで揉め、別れる寸前に、が、なんやかんやで別れない。
菊池涼太
79
0
11/23
同棲
恋愛
コメディ
«
1
2
3
4
5
6
7
8
...
22
23
»
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第4話 「笑うしかない夜も、案外悪くない」
6位 絶対言うって決めてたこと
7位 スパイス
8位 今日から我が家は騒がしい 第5話 「ただ帰る場所があるだけで、人はちゃんと頑張れる」
9位 えずく
10位 スペック120の誘惑
新着
道化師 二
恋人
筋トレ
世界崩壊
医者違う
ストーカー
フルーツバスケット
教科違う
今日から我が家は騒がしい 第6話 「それでも父親は、やっぱり淋しい」
不自由という名の自由について
CLOSE
検索
ログイン
会員登録
脚本を投稿する
利用規約
ヘルプ
問い合わせ
プライバシーポリシー