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投稿作品一覧(川村武郞)
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僕は彼女がそこに立っているのを見ていた
学園
とある高校の演劇部。秋のコンクールで「死」をテーマにした演劇をやろうとするが、その台本執筆の最中に、顧問のユミコ先生が自殺する。(高校演劇用の脚本です)
川村武郞
54
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07/20
高校生
演劇部
死
コンクール
先生
さみしさ
孤独
OVACATION
コメディ
夏の夜。とある廃墟と化した洋館に、2人の女の地縛霊がいた。そこへバカップルが肝試しにやって来る。その男は、何と2人を殺した犯人だった。地縛霊たちは男に復讐しようとするが‥‥。 完全無欠なおバカコメディ。(一部コロナ禍時期の設定になってます)
川村武郞
38
0
07/20
地縛霊
怪談
ホラー
コメディ
誰も見えない廃墟の空に青い鳥はなぜ行った
舞台
やや、遅ればせながら、昨今流行の「転生」「タイムスリップ」ものの台本を書いてみた。なぜかホモサピエンスの話になってしまった。 何となく「世界の終わり」の予感を感じている漠然とした不安な日常の話。
川村武郞
35
0
07/20
世界の終わり
ハルマゲドン
ホモサピエンス
ネアンデルタール人
タイムスリップ
未来
9・11
中原中也
戦争
Ready For The Blue?
舞台
タイトルの「Ready For The Blue?」は、小沢健二の歌の歌詞から拝借。直訳すれば「Blueの準備はできてる?」だが、意味がよくわからない。Blueは、英語では「憂鬱」「悲しみ」みたいなイメージで使われるが、「悲しみの準備」って何? ひょっとしたら「消滅、破滅への覚悟」なのか? という思い込みで、「死」「孤独」「生きること」の話が展開して行く。
川村武郞
86
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07/20
小沢健二
いちょう並木のセレナーデ
死
死生観
諸行無常
生きる
葬儀
老い
茶色の小瓶
舞台
この話には2つの柱がある。1つは、いわゆる「27クラブ」の話。若いロックンローラーが破滅を恐れず暴走する。もう1つは、「茶色の小瓶」というジャズナンバーの話。なぜか日本では童謡として広まり、何でも出て来る不思議な小瓶の歌になった。これを「パンドラの箱」の話にして、何年もかかって漂着したボトルメールに、青年の夢と野望と蹉跌が詰まってる話にしたら?というのがこの作品の着想であった。
川村武郞
55
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07/20
茶色の小瓶
ロックンローラー
理由なき反抗
反逆
青春
ボトルメール
ACDC
アンガス・ヤング
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