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投稿作品一覧(昭和天皇)
マッカーサーと天皇
歴史・時代
一九四五年八月十五日、日本はおよそ3年半に及ぶアメリカとの戦争に負けた。 アメリカ軍は、次から次へと戦争犯罪者たちを逮捕し、牢獄へ入れた。 それは軍人だけでなく、武士道を教えた教員やプロパガンダ映画を作った映画人、そして歌舞伎役者たちにまで及んでいった。 なぜそんな民間人をも捕まえたのか。理由は他でもない。 日本人の文化は軍国主義を助長させたと、アメリカ軍に判断されたからである・・・・・・。 昭和天皇のマッカーサー対談を舞台脚本化した、第4回金魚屋新人賞ノミネート作品。
岡本ジュンイチ
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12/29
歴史劇
伝記
太平洋戦争
戯曲
昭和
第44回シナリオS-1グランプリ奨励賞「鈴峰エレン、二十代。昭和の冒険」
歴史・時代
戦前の日本、日本とアメリカのハーフである鈴峰エレンは新聞社のカメラマンを勤めている。彼女には野望があった。それは恐れ多くも昭和天皇に拝謁し、取材しようとするものだった。その野望を達成するために、エレンは戦前の昭和を冒険する。
周南カンナ
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シナリオS-1グランプリ奨励賞
女性カメラマン
昭和天皇
歴史フィクション
戦前の昭和
総理大臣
皇居
還ってきた父
ドラマ
昭和天皇が崩御、平成になり戦争が風化しつつある中、父・勝沼国夫(75)が療養所から還ってきた。終戦後ずっと入院生活を送ってきた国夫は家にいてもボンヤリと無気力に過ごす日々。父は戦場でどんな体験をしたのか?息子・雅也(54)は知りたがっていたが国夫は頑なに口を閉ざし続けるのだった…。
大川晃弘
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11/02
#20枚シナリオ
戦争
PTSD
戦争後遺症
#古痕
#10分シナリオ
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 流れの果てに
7位 影が変わるとき
8位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
9位 ヒーローになるのは俺に決まってるだろうがっ!
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
新着
THIS IS POLARIS!#01
【SFラブコメディ】新郎はちょっと寄り道
【城戸賞最終候補】国崩しの砦
【城戸賞最終候補】人畜無害の犯罪者たち
今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
12月32日:選ばれなかった未来
X接点
影が変わるとき
私が工業高校に進学した理由 一学期
今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
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