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彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
舞台
死刑制度をめぐる議論が揺れる現代の日本。 無差別殺人の容疑で死刑を宜告された男と、妻を殺害した容疑で収監された男。 ふたりは刑務所の隣り合った独房で出会う。 沈黙と会話のあいだで、ふたりの過去と心の闇が徐々に明らかになっていく。 男は、ただの殺人鬼なのか、それとも男の心に棲む「何か」なのかー
近藤勝斗
122
1
01/08
劇団冒険列車
近藤勝斗
舞台
戯曲
旗揚げ公演
ノワールドキュメント シーズン1 ヤカラと共にあらんことを
舞台
2025年ワールドガンマンズクラシック。金メダルを確実視され日本中の期待を一身に背負って挑んだが予選であっけなく敗退してしまった男の末路。(登場人物が多すぎて舞台化不可)
山根信司
135
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01/07
ヤカラ群像劇
IQ1762の猫
ブラックユーモア
ミスターセーラーピューン刑事
売国奴刑事
ウエスタンギャラクシー神社
UFJユニバーサルフタジオジャパン
マッカーサーと天皇
歴史・時代
一九四五年八月十五日、日本はおよそ3年半に及ぶアメリカとの戦争に負けた。 アメリカ軍は、次から次へと戦争犯罪者たちを逮捕し、牢獄へ入れた。 それは軍人だけでなく、武士道を教えた教員やプロパガンダ映画を作った映画人、そして歌舞伎役者たちにまで及んでいった。 なぜそんな民間人をも捕まえたのか。理由は他でもない。 日本人の文化は軍国主義を助長させたと、アメリカ軍に判断されたからである・・・・・・。 昭和天皇のマッカーサー対談を舞台脚本化した、第4回金魚屋新人賞ノミネート作品。
岡本ジュンイチ
32
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12/29
歴史劇
伝記
太平洋戦争
戯曲
昭和
墓場からのスタート
ドラマ
マニラに横領した金を持って逃げてきた三枝。上流階級の人たちと遊び、4年で金を使い果たしてしまう。さらに少年ギャングに襲われ、パスポートなどすべて失ってしまう。自殺しようとするが、ポン引きパパジーに助けられ、墓地に住むことになる。環境は最悪だが、次第に慣れて、小さい商売から始めていく。日本語学校の講師になり、とうとうやりたかった仕事を見つけて前に進んでいく。
山本廣政
42
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12/22
連続ドラマ、全10話、フィリピン
第44回シナリオS-1グランプリ奨励賞「鈴峰エレン、二十代。昭和の冒険」
歴史・時代
戦前の日本、日本とアメリカのハーフである鈴峰エレンは新聞社のカメラマンを勤めている。彼女には野望があった。それは恐れ多くも昭和天皇に拝謁し、取材しようとするものだった。その野望を達成するために、エレンは戦前の昭和を冒険する。
周南カンナ
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10/28
シナリオS-1グランプリ奨励賞
女性カメラマン
昭和天皇
歴史フィクション
戦前の昭和
総理大臣
皇居
図書館の球体
学園
美大の、日本画科と油画科の学生同士の喧嘩です。 このシナリオを元に描いたネームをこちらに掲載しています。 https://daysneo.com/works/531a7bba6fc19ae95ee339e02832345d.html
木谷日向子
33
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10/04
図書館
美大
大学生
青春
友情
喧嘩
アート
ガラクタを拾う男
ドラマ
小学五年生の小森翔太(11)は夏休みに両親の仕事の都合で伯父日々野竜一(40)の家に預けられる。竜一は、去年までニューヨークにいたが今年に入って、日本に帰ってきていた。 毎日、毎日、海辺に出てはガラクタを拾ってきて、倉庫の一角に積み上げていく竜一。翔太はそんな竜一をいぶかしげに見つめながら、自分もガラクタを拾う。 夏休みの終わりが近づくにつれ、日に日に元気がなくなる翔太だった。
華凛
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10/01
映画
ドラマ
現代アート
202504作成_破壊と伝承
ドラマ
主人公・正木誠( 4 5 ) は、日本のプロサッカーチームAS東京でプレーする林田選手の代理人を務めている。そんなある日、AS東京の強化部長である城から呼び出される。 これまで、優秀な選手をAS東京に紹介していたこともあり正木は今回もその類の話かと思っていたが、突如、林田選手を戦力外とみなしていることを伝えられる。正木は、林田選手のため、城と衝突しながらも、交渉を進めていく。
村上大
30
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10/01
スポーツ
ビジネス
ドラマ
代謝
茶色の小瓶
舞台
この話には2つの柱がある。1つは、いわゆる「27クラブ」の話。若いロックンローラーが破滅を恐れず暴走する。もう1つは、「茶色の小瓶」というジャズナンバーの話。なぜか日本では童謡として広まり、何でも出て来る不思議な小瓶の歌になった。これを「パンドラの箱」の話にして、何年もかかって漂着したボトルメールに、青年の夢と野望と蹉跌が詰まってる話にしたら?というのがこの作品の着想であった。
川村武郞
25
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09/01
茶色の小瓶
ACDC
アンガス・ヤング
ロックンローラー
理由なき反抗
異邦人
ボトルメール
家族計画
舞台
1972年の「浅間山荘事件」と1997年の「在ペルー日本大使公邸人質事件」にヒントを得て書きました。信州の山荘に現れたゲリラたちが、人質を「疑似家族化」することによって長期籠城を図るという事件の物語です。 (1998年に上演した作品なので、設定が現在と合わない箇所があります)
川村武郞
24
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09/01
浅間山荘
連合赤軍
ゲリラ
人質
籠城
信州
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