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投稿作品一覧(マスコミ)
【著作権フリー】「フィクション劇場(改)」第1話〜第27話
ドラマ
作者がマスコミや政治・裁判等を中心に、違和感を感じたり、疑問を持ったことを、可能な限り現実で起こりうるフィクションの形で、皮肉と風刺、そしてユーモアを交えて書いた、一話完結のオムニバスドラマ集です。これまでアップした27話分を加筆・修正してまとめています。元は削除しました。本脚本は著作権フリーかつ、著作者人格権を行使しません。完全フリーです。詳細は本編はじめの「イントロダクション」をご覧下さい。
大太大
21
0
11/24
マスコミ
マスメディア
新聞
テレビ
雑誌
政治
選挙
芸能
裁判
時事ネタ
フィクション
サブカル
社会問題
雪のない冬の日
舞台
XX年2月。イランで自衛隊史上初めての戦死者が出た。その犠牲者を英雄としてたたえようとする人々。戦争の悲惨で汚い真実を暴き出そうとする人々。様々な思惑が、死者を、そして、残された妻の周りをうごめく。 彼はいったい何者であったのか? 何を思い、何を求め、何を愛して死んでいったのか?(時代設定が古い箇所があります)
川村武郞
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07/21
自衛隊
戦死
英雄
マスコミ
正義
イラン
ソープ嬢
夫婦
妊娠
第45回S-1シナリオグランプリ(三次通過)「誰よりも高く跳べ」Parade556
ドラマ
加賀大彌(41)は、スポーツ強豪大・清王大学・陸上部総監督。現役時代、成し遂げることができなかった五輪の走り幅跳びで、 「世界記録を塗り替えて金メダルをとる」 その目標を叶えるために、後進の指導をしている。そしてそれは、元走り幅跳びの選手で、加賀を幼少期から厳しく指導してきた父親・幸太朗の悲願でもあった。加賀は、大学の遺伝子研究者・小倉丈(37)と組み、有望な高校生の運動系遺伝子を無断で調べていることがマスコミにバレ、加賀だけが大学を辞めることに。
Parade556
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12/02
S-1グランプリ
走り幅跳び
ドラマ
月間ランキング
2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 流れの果てに
7位 影が変わるとき
8位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
9位 ヒーローになるのは俺に決まってるだろうがっ!
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
新着
THIS IS POLARIS!#01
【SFラブコメディ】新郎はちょっと寄り道
【城戸賞最終候補】国崩しの砦
【城戸賞最終候補】人畜無害の犯罪者たち
今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
12月32日:選ばれなかった未来
X接点
影が変わるとき
私が工業高校に進学した理由 一学期
今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
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