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【城戸賞最終候補】人畜無害の犯罪者たち
コメディ
かつて幼い息子・圭太を事故で亡くした夫婦。 その夫婦に弱みを握られ、圭太をあの世から連れ戻した死神の兄妹。 そして、その圭太を事情を知らずに誘拐してしまった若い恋人同士。 本作はそんな三組の男女を中心に爆弾魔、熱血警官、おしゃべりな隣人など多くの人々が入り乱れて展開するドタバタコメディです。
黒石作戦#13
121
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03/15
城戸賞
コメディ
ドタバタ
ファンタジー
影が変わるとき
ミステリー
双子の片割れ・さとるが、弟の身代わりとしてライブ会場で刺殺される。標的を間違えた闇バイト犯、犯罪組織の内部にいた父、生き残った弟。三人がそれぞれの罪と喪失を抱えながら、さとるの死の真相へと引き寄せられていく。
わだ
224
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03/11
ミステリー
闇バイト
双子
よるのあと
ドラマ
森崎すみれとの別れは突然だった。 恋人の稲葉晴は突然の別れを受け入れることなどできなかった。すみれは生前ドナー登録をしており、両親の意向で心停止後臓器移植を行うことになった。 臓器移植には、「死体臓器移植」と「生体臓器移植」がある。「死体臓器移植」には「脳死下臓器移植」という脳が完全に機能しなくなった脳死状態の人を対象に、心臓、肺、肝臓、腎臓、膵臓など心停止後臓器移植より移植できる臓器が多いが、心臓がまだ拍動しており、晴にはどうしても死を納得できないまま手術が行われてしまった。 失意の中、自暴
童次
137
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03/03
移植
カメラマン
新人シナリオコンクール一次通過
無敵の人
ドラマ
34歳の佐々木真子は、吃音を持つ息子・理玖が顔に痣を作って帰宅したことに動揺する。かつて自分も同じ吃音でいじめられていた真子にとって、人生の唯一の光は、当時「おれ、無敵だから」と笑って助けてくれた同級生・徳山洸平の存在だった。真子はその思い出を心の拠り所にし、今度は自分が息子を助ける番だと、その過去を語り聞かせる。 一方、大人になった洸平は、当時の全能感など見る影もない。薄汚れた部屋で自ら命を絶とうとするが、カーテンの隙間から差し込む夕日に邪魔され、死にきれずに街へ出る。今の彼には、守りたいものも、
小早川
42
0
02/22
ドラマ
無敵の人
吃音
いじめ
404-not found-
ミステリー
長野の山奥に佇む廃業した旧モーテル。そこへ互いに面識のない四人の男女が招かれる。彼らは皆、すでに死体となっていた“ある男”と過去に深い因縁を持っていた。記録者によって語られる記憶は食い違い、男の正体も死因も曖昧になっていく。語る者は誰か、見ているのは誰か。〈告白〉と〈見る責任〉を問う心理サスペンス。
近藤勝斗
34
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01/08
近藤勝斗
舞台
戯曲
サスペンス
彼岸花【劇団冒険列車旗揚げ公演】
舞台
死刑制度をめぐる議論が揺れる現代の日本。 無差別殺人の容疑で死刑を宜告された男と、妻を殺害した容疑で収監された男。 ふたりは刑務所の隣り合った独房で出会う。 沈黙と会話のあいだで、ふたりの過去と心の闇が徐々に明らかになっていく。 男は、ただの殺人鬼なのか、それとも男の心に棲む「何か」なのかー
近藤勝斗
149
1
01/08
劇団冒険列車
近藤勝斗
舞台
戯曲
旗揚げ公演
もう半分を、もう半分
ホラー
落語「もう半分」を脚色したものとなります。 欲深い居酒屋の亭主夫婦が、客が店に忘れた大金を奪い取る。その後、客は自殺。夫婦に子供が生まれるが、その赤ん坊は死んだ客の生まれ変わりで…
市川家の乱
32
0
01/03
短編
落語
AI作品
あらいかわずの
ドラマ
小惑星衝突による世界終末の日。慎太郎は不眠のやつれを隠し、陽子の前で「いつも通り」を演じ続ける。自分の死より、彼女の笑顔が消えることを恐れた「優しい嘘」だった。絶望に震える陽子は、彼の献身的な嘘の重さに気づき、共に「いつも通り」を演じ、笑うことを決意する。お互いを想うがゆえの「命の掛け違い」。たとえ世界が終わっても、二人の「愛、変わらず(あいかわらず)」な日常がそこにはあった。
かたひらあずさ
22
0
12/20
あいかわらずの
長崎
終末世界
飛びぞこないのナナミ
ドラマ
自殺の名所に飛び降り自殺しに来た女・ナナミは、飛び降りる直前に気を失っている男性を発見してしまい思わず助けてしまう。記憶を失った男の世話をする羽目になり不本意ながら生きることになってしまったナナミは、ハチオと名付けたその男と共に後悔なく死ぬために少しだけ生きてみる。
前川尚哉
26
0
12/09
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汀
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2位 コンチェルト(協奏曲)(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Japan Screenplay最優秀賞作品, 2025年度Chicago Script Awards Best Foreign Screenplay最優秀賞作品)
3位 エリシアムの夜(2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Feature Screenplay最優秀賞、2023年度Los Angeles International Screenplay Awards決勝進出作品(英語バージョン) )
4位 ガイヤルド(2025年度International Film Carnival-Calcutta最優秀賞作品 2024年度Tokyo Screenplay Awards Best Crime Screenplay最優秀賞作品(英語バージョン))
5位 今日から我が家は騒がしい 第8話 「笑うひと、黙るひと、狼狽えるひと」
6位 影が変わるとき
7位 今日から我が家は騒がしい 第9話 「これってヤキモチですか?」
8位 流れの果てに
9位 今日から我が家は騒がしい 第10話 「デートってこんなに難しかった?」
10位 【ラジオドラマ】金曜日の味噌ラーメン
新着
Cure to Care 第1/9話 「出会い」2026/3/23改変
ホームドクター
今日から我が家は騒がしい 最終話 「騒がしいけど、それが幸せ」
風を食む
純(きいと)。
塔の下には影が棲む
『colors』
【第48回城戸賞一次通過作】『繰り返す、春』
【第36回フジテレビヤングシナリオ大賞一次通過作】『滑稽』
『ミス・テイク!〜勘違いから始まる最悪の一日〜』
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